2009年4月アーカイブ
マレーシアのクアラルンプール辺りではダブルパーキングが日常的におこなわれています。路上には車を停めれるスペースがたくさんあるのですが、停めてある車の前にもう一台停めても次の車が来ても通れるスペースを確保できるためによくやる人がおります。
それで普通に駐車場に停めた人は出れなくなってしまうのですが、ほとんどのダブルパーク常習犯は車に電話番号を残してその電話に電話すると車をどかせてくれるというわけです。
ラジオではダブルパーキングをやめましょうなどと頻繁に行っているのですが、全く改善する気配はなくまさにオフィス周辺ではまるでガラクタのように車が散乱している状態です。
そこでダブルパーキングを防止することを思いつきましたのでやってみました。それは普通の駐車スペースに停めず、車1台分しか通れないスペースだけ残して停める作戦です。毎回やってると車のいたずらもありえそうですが今日は成功したので紹介します。
これがダブルパーキング!出れません。
奥まで車を停めてはいけない。
ダブルパーキング防止成功
それで普通に駐車場に停めた人は出れなくなってしまうのですが、ほとんどのダブルパーク常習犯は車に電話番号を残してその電話に電話すると車をどかせてくれるというわけです。
ラジオではダブルパーキングをやめましょうなどと頻繁に行っているのですが、全く改善する気配はなくまさにオフィス周辺ではまるでガラクタのように車が散乱している状態です。
そこでダブルパーキングを防止することを思いつきましたのでやってみました。それは普通の駐車スペースに停めず、車1台分しか通れないスペースだけ残して停める作戦です。毎回やってると車のいたずらもありえそうですが今日は成功したので紹介します。
これがダブルパーキング!出れません。
奥まで車を停めてはいけない。
ダブルパーキング防止成功
最近、日本から友達が2人遊びに来てみんなでパンコール島にクアラルンプールの家から車で行ってきました。
土日休みで、土曜日の夕方から出発し、パンコール島付近には深夜12時ぐらいに到着しました。宿は車で走行中見つけたパンコール島行きの船乗り場の5km付近のところで4人でRM68と破格の金額で宿泊しました。
その翌日の朝からパンコール島へ向かう船乗り場まで行きフェリーで30分程度でパンコール島に到着しました。フェリー代は往復でRM10。
パンコール島に到着し船から下りると早速タクシーの勧誘がきたのですが、結局4人でRM12で10kmほど離れたビーチまで運転していただきました。
ただし、トヨタのハイエースの商用車仕様のような車で運転がせっかちでした。島そのものは昔オーストラリアのハミルトン島に似ている気がしたのですが、マレーシアだからここにもバイクがたくさん走っておりアジアの臭いがあったような感じもしました。島そのものを言えば10点中4点というところだと私は思っています。
よかった点を言えば物価がそれほど高くなく、タクシーも法外な請求もしてくることなく、海がきれいだったことです。たくさんごみも落ちてるわけでもなく人もたくさんいるわけでもないのでややリラックスできる感じがします。
結局、一日中ビーチで過ごしそのまま帰りました。帰り道は雨が降っており視界が悪く、道路のコンディションがよくなく、逆走する人、いきなり道に出てくる人、極端に飛ばして運転する人、など安心して運転できる感じではありませんでした。その状況で今回の旅行では一回も事故を見なかったのが奇跡だと思いました。
総合的に判断すればまた行きたいとは思わないかもしれません。
到着したときの風景
ビーチからの景色
土日休みで、土曜日の夕方から出発し、パンコール島付近には深夜12時ぐらいに到着しました。宿は車で走行中見つけたパンコール島行きの船乗り場の5km付近のところで4人でRM68と破格の金額で宿泊しました。
その翌日の朝からパンコール島へ向かう船乗り場まで行きフェリーで30分程度でパンコール島に到着しました。フェリー代は往復でRM10。
パンコール島に到着し船から下りると早速タクシーの勧誘がきたのですが、結局4人でRM12で10kmほど離れたビーチまで運転していただきました。
ただし、トヨタのハイエースの商用車仕様のような車で運転がせっかちでした。島そのものは昔オーストラリアのハミルトン島に似ている気がしたのですが、マレーシアだからここにもバイクがたくさん走っておりアジアの臭いがあったような感じもしました。島そのものを言えば10点中4点というところだと私は思っています。
よかった点を言えば物価がそれほど高くなく、タクシーも法外な請求もしてくることなく、海がきれいだったことです。たくさんごみも落ちてるわけでもなく人もたくさんいるわけでもないのでややリラックスできる感じがします。
結局、一日中ビーチで過ごしそのまま帰りました。帰り道は雨が降っており視界が悪く、道路のコンディションがよくなく、逆走する人、いきなり道に出てくる人、極端に飛ばして運転する人、など安心して運転できる感じではありませんでした。その状況で今回の旅行では一回も事故を見なかったのが奇跡だと思いました。
総合的に判断すればまた行きたいとは思わないかもしれません。
到着したときの風景
