敬愛大学で懸賞論文提出しました。

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 卒論よりも大変だった懸賞論文ついに完成して提出しました。内容は国際学部の勉強にかかわることだったのですが、ウーロンゴン大学へ留学していたのでその体験記を論文というより体験談という形で提出しました。

 ここでブログとして日記を保存していたので、ある程度コピペ(この日記は私のものなので問題ないはず!)で対応、しかし、18000文字以上、という条件があったためかなりの苦労となりました。

 おそらくそんなに提出者がいないと予想していたのですが、私が完成した時には、実は提出期限が2時間ほど過ぎており、特別に待っていただきました。そしてその段階で提出者は6人ほどですべて留学生でした。

 かつて英語スピーチコンテストにも出たことあるのですけど、それも留学生ばかりで結局、優勝賞金5万円を逃してしまい、参加賞として3000円ほどいただきました。また、今回の場合は優勝10万円で2位、3位には5万円もらえるのでまさに確立は2分の1なのですが、あとで一部ミスが見つかったり、マリファナについて書いていたり、なにより論文というわけではないのでそれが気になります。

 しかし、留学生とかつて課題をやったことがあったのですが、全員コピペでした。今回の提出者はどうなのかわかりませんが、全員コピペではないということはないと思いますので、有利な状況ではあると思っています。ただ、留学生の中には先生が付きっ切りで作成した人もおり、優勝は難しいかもしれません。

提出済みの懸賞論文
essaycompetition.pdf (PDF File 3.32MB)

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このページは、CEO-MINAKIが2008年2月14日 22:54に書いたブログ記事です。

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