国際社会に出遅れた教育!

 日本の中学・高校には意味のわからない校則が多すぎるのではないでしょうか?本日、法学の授業でそのようなことを討論していました。特に、「髪の毛を染めてはいけない」というルールは国際社会に対応できていない、まさに単一民族だからこそ成り立つ校則なのだといって法学の先生は言っていました。確かにそのとおり!ではないでしょうか?たとえばアメリカ人が入学した場合、髪の毛を黒く染めないといけないのか?教育に髪の毛の色はどうでもいいと私は思います。
 むしろ、6年の英語教育で英語を話せる人がほとんどいない日本の教育には大きな問題があると思います。それはなぜが!英語を生活に必要としていないからです。日本語を話しながら英語を教える授業はあまり効果がないかと思います。


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